<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title>Disqus - Friends of hiro</title><link>http://disqus.com/by/hiro/</link><description></description><atom:link href="http://disqus.com/hiro/friends.rss" rel="self"></atom:link><language>en</language><lastBuildDate>Thu, 25 Sep 2008 07:45:45 -0000</lastBuildDate><item><title>Re: Disqusを導入しました</title><link>(u'http://sakuraicatshop.blogspot.com/2008/09/disqus.html',%202003619L)#comment-2003619</link><description>&lt;p&gt;コメントのテスト～。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;さてはて&lt;strong&gt;タグ&lt;/strong&gt;は使えるのかな？ &lt;a href="http://sakuraicatshop.blogspot.com/" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="http://sakuraicatshop.blogspot.com/"&gt;リンク&lt;/a&gt;なんて張ってみたり。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;blockquote&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;このblogは引用元で言われている"コメントシステムの最適化を考える大所帯なブログ"なんかでは決してないけれど。まぁ、コメントしやすくなるのはいいよな, コメントのその後がRSSとかで簡単に追えると良いな、ってのが導入の同期である。FriendFeedに統合できるってのも実に魅力的だった。 &lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Tue, 02 Sep 2008 09:23:43 -0000</pubDate></item><item><title>Re: Disqusを導入しました</title><link>(u'http://sakuraicatshop.blogspot.com/2008/09/disqus.html',%202003633L)#comment-2003633</link><description>&lt;p&gt;おおっ。blockquoteも使えるんだ。なかなかイカス。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Tue, 02 Sep 2008 09:24:49 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 情報が流れるネットワーク、というモデル。そして、ささやかな予感。</title><link>(u'http://sakuraicatshop.blogspot.com/2008/09/blog-post.html',%202029487L)#comment-2029487</link><description>&lt;p&gt;勢いで書きすぎたために、文章が練れてなかったので少し修正。(2008.09.03)&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Wed, 03 Sep 2008 09:50:09 -0000</pubDate></item><item><title>Re: Disqusを導入しました</title><link>(u'http://sakuraicatshop.blogspot.com/2008/09/disqus.html',%202029900L)#comment-2029900</link><description>&lt;p&gt;なるほど。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;コメントする先のｂｌｏｇなりTumblerなりが、コメントシステムにDisqusを使っている場合、そこに投稿したコメントも実質的に自分のコンテンツとして扱えるわけですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;コメントを投稿した本人からすると、自分のコンテンツへのチャネルが増えるし、コメントされた側もチャネルが増える──2倍も3倍もお得なシステムですね(笑)。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どーやら、FriendFeedからの投稿はできない様子なのが、ちと惜しいですけど。ま、これはDisqus側がどうこうってハナシじゃないからなぁ。それにつけても残念。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:23:32 -0000</pubDate></item><item><title>Re: [Poll] １日に何時間ブラウザを使っていますか？</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/poll-how-long-do-you-live-inside-a-browser/',%202095380L)#comment-2095380</link><description>&lt;p&gt;POLLAR BEAR BLOGさんの記事(&lt;a href="http://akihitok.typepad.jp/blog/2008/09/chrome-4c75.html" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="http://akihitok.typepad.jp/blog/2008/09/chrome-4c75.html"&gt;Chrome のショートカット機能に思う。&lt;/a&gt;)でも思ったことですが、後発のブラウザが今さら大きなシェアは取れないよね、って指摘に対する強力なアンチテーゼですよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;とりあえずGMail専用のブラウザとして, あるいはGoogle Calender専用のブラウザとしてショートカット作ってね──みたいな形で浸透していく。並行してAndroid側からじわじわ浸透していく、と。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Wed, 03 Sep 2008 20:42:44 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 「いま、それをやっていてもいいの？」を突きつけるページ</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/right-now-doing/',%202102935L)#comment-2102935</link><description>&lt;p&gt;実に痛いいたい指摘でした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どうにも最近、集中力が続かなくって。ニコラス・カーの&lt;a href="http://www.theatlantic.com/doc/200807/google" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="http://www.theatlantic.com/doc/200807/google"&gt;Is Google Making Us Stupid?&lt;/a&gt;で指摘されてるような変化が実際、ボクにも起きてるという実感があります。最初、ざっと読んだときには大げさな、と思ったもんでしたが。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この記事のメソッドの場合、(感覚的に)自分ではない&lt;strong&gt;誰か&lt;/strong&gt;に指摘してもらうって辺りがミソですね。自分自身の思い一つで変われるなら、そもそも延々脱線なんてしてないハズですし。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Thu, 04 Sep 2008 06:23:49 -0000</pubDate></item><item><title>Re: Raurublock on Tumblr</title><link>(u'http://raurublock.tumblr.com/post/48802224',%202137985L)#comment-2137985</link><description>&lt;p&gt;うーん。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;q&gt;理性で差別を飼い慣らすよりも、差別しつくして、すべて焼け野原にしてほしい&lt;/q&gt;って辺りに、ルサンチマンを感じますが、その正体が見えない。とりあえず彼らのアイデンティティの根底に&lt;q&gt;「嫌悪・否定の感情」&lt;/q&gt;があるのはよく分かりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「ボクのコトを丸のまま、ありのまま受け容れてくれないこの世界なんて、ボクは認めない。そんなもの、ぐちゃぐちゃのめちゃくちゃになってしまえばいいんだっ」ってコトかな？ ──なんて言ったら怒られるよなぁ。でも、残念ながら、そう見えるんだ、これが。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いっそ「こんな世界、ボクが作り変えてやるっ」まで行ってくれればお見事だと思うんだけど。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Thu, 04 Sep 2008 23:09:19 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 「時間泥棒はここだ！」使った時間を可視化してくれる &amp;#8220;Slife&amp;#8221;</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/manage-time-with-slife/',%202138899L)#comment-2138899</link><description>&lt;p&gt;これは面白いソフトですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;知的労働者/知的生産者のアクティビティを可視化し、追跡可能なものにする──とか、なんとか言うとベンダーのフライヤーのコピーみたいになっちゃいますが。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でも、そういう仕組みとして、こういうソフトウェアを欲しがる企業は(潜在的には)多いかもしれませんね。そういう意味では、Mac OS X版だけではもったいなくて、Windows版やLinux版の登場が待たれるところかな。&lt;br&gt;いや、そうなると、ボクみたいに仕事サボってる不良社員は真っ先に困ることになるんで、ボクとしては永遠に登場して欲しくないトコロではありますが。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Fri, 05 Sep 2008 00:22:00 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 「時間泥棒はここだ！」使った時間を可視化してくれる &amp;#8220;Slife&amp;#8221;</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/manage-time-with-slife/',%202140109L)#comment-2140109</link><description>&lt;p&gt;ところで、記事の内容とはズレるんですが、Disqusに転写されてるポストのタイトルと、抜粋が文字化けを起こしてるみたいです。いや、お気づきのこととは思ったんですが、念のため報告まで。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Fri, 05 Sep 2008 01:35:14 -0000</pubDate></item><item><title>Re: Raurublock on Tumblr</title><link>(u'http://raurublock.tumblr.com/post/48833326',%202140861L)#comment-2140861</link><description>&lt;p&gt;確かに似ている。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;よく見ると顔かたちが似てるってよりも、髪型とか髭とか眼鏡とか、個々のパーツが似てるんですね。WiiのMiiなんかで、アバター作ったら瓜二つになるんじゃないかな(笑)。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Fri, 05 Sep 2008 04:38:00 -0000</pubDate></item><item><title>Re: モレスキン + マインドマップの読書ノート</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/moleskine-mindmap-notetaking/',%202225602L)#comment-2225602</link><description>&lt;p&gt;うーん。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;贅沢な読書の仕方、というのが第一印象でした。&lt;br&gt;ただ、本当に読み込みたい本の場合には、こういうアプローチの方が最終的な効率(投下したリソースに対するリターンの度合い)がいいのかもしれません。そう考えると、単にボクの読書が浅いだけなのかも。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;しかし他方、このやり方は、本に書かれていることを頭に一度通して、大枠や流れを掴むには向かない(読書がノートの単位毎に断続していく読書になりがち)だなぁ、とも思います。このあたりは一つのやり方で押し通すんではなく、上手く使い分けをしていくことになるんだと思いますけども。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Sun, 07 Sep 2008 23:41:38 -0000</pubDate></item><item><title>Re: メールを制限すると、上質なコミュニケーションが増える？</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/06/uncluttering-email/',%202244484L)#comment-2244484</link><description>&lt;p&gt;あー、この記事はボクも読みました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;mehoriさんの記事とは、ちょっと違った観点でe-maiｌへの依存過剰について指摘した記事でしたね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ボクは同じ記事を読んで&lt;a href="http://sakuraicatshop.blogspot.com/2008/09/e-mail.html" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="http://sakuraicatshop.blogspot.com/2008/09/e-mail.html"&gt;e-mailはコミュニケーション不全を作り出すか？&lt;/a&gt;って記事を書いた次第。ただ、ボクは「メールの功罪」挙げられている事例に対して『新しいコミュニケーションの手段や作法, 技術を積極的に身につけていくべき』という結論で考察を締めくくりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Web以前と以後ではそれほどにコミュニケーションの在り方が違って、それに対して自覚的にコミットしていくかどうかで、生産性は大きく違ってしまうんだ──という思いがあります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ただ、確かにメールには問題もあって。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・　処理しきれないほどの情報が一方的に流し込まれる(そして消化することが暗黙/明示問わず求められる)息苦しさ&lt;br&gt;・　後で再利用したい情報が、必要なときにすぐ探し出せないもどかしさ(このもどかしさを味わったことがないヒトなんていないハズ, デスクトップ検索やGmailでマシにはなってますが)&lt;br&gt;・　パーマネントであって欲しい情報が、実質的な意味でパーマネントになりえない事実&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こういうe-mailのカカトを、きちんと分かっていれば、使い分けもできて、本来のパフォーマンスを十二分に発揮するだろうなぁと思っています。ただ、それは&lt;strong&gt;自分だけがわかっていても意味がなくて、情報流通のネットワークに所属する全員が理解を共有していないといけないんだ&lt;/strong&gt;ってトコロが泣き所ですよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんなわけで、mehoriさんの記事に戻りますが、あるコミュニティの中で『通信の内容・手段・手続きに一定のルールを設ける』(そして理解を共有する)って試みは、結果が楽しみなところであったりします。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Tue, 09 Sep 2008 09:04:25 -0000</pubDate></item><item><title>Re: tumblr.桜井@猫丸屋 - [O] これから15分でtumblrを始めるための資料</title><link>(u'http://sakurai-catshop.tumblr.com/post/49944449',%202318632L)#comment-2318632</link><description>&lt;p&gt;tumblrからのコメントテスト。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;投稿は問題なくできるだろーけど、FreindFeedはちゃんと拾ってくれるかな？&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Fri, 12 Sep 2008 23:19:21 -0000</pubDate></item><item><title>Re: tumblr.桜井@猫丸屋 - [O] これから15分でtumblrを始めるための資料</title><link>(u'http://sakurai-catshop.tumblr.com/post/49944449',%202326956L)#comment-2326956</link><description>&lt;p&gt;Disqusのコメントは拾ってるのに、tumblrの記事は拾ってくれてないFriendFeed。うーん、サービスとしては登録できてそうなのになぁ。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Sat, 13 Sep 2008 09:44:10 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 「一歩先」のライフハックへ</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/deconstruction-of-lifehack/',%202355822L)#comment-2355822</link><description>&lt;p&gt;一歩先、というよりも原点に帰る──という印象を受けました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;blockquote&gt;&lt;br&gt;ライフハックブームの火付け役でもあった 43Folders がついにブログのテーマを変えます。新しいモットーは、”Time, Attention and Creative Work” で、「生産性」から「時間とアテンションを守る」という方向へテーマ替えを行ったというわけです。&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;って辺りも、知的生産者/知的労働者たちにもっとも不足しているリソースがそこにあるから、ってコトですもんね。Quality of Lifeを、より高い状態で維持するのがLifehackだとしたら、そこにフォーカスを向けるのは必然だろう、と。そんなことを思った次第です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そのあたりの雑感はさておき。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;blockquote&gt;&lt;br&gt;きっと来年にはないウェブサービスや、非常に限られた場面でしか意味をなさないハック、目を奪うだけのテクニック、他人に一瞬だけ「へえー」といってもらえるけれども５分後には忘れられているような小技は、なるべく排除して、本当に有用な物に集中するための考え方や、ワークフローの話に特化していけたらなあ、と思っています。&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;という方向に向かわれるというのは、とても嬉しいなと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いや、そういう小技もときに役立つことがあって、そのときはホクホクなんですけど(笑)。でも、反面、必ずしも参考になるとは限らないし、必要とする状況でもGoogleで検索すればたいがいすぐ見つかるものなので。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;むしろ、もっと本質に近いところ, メタに近寄っていく部分は、それなりに頭を絞らないと出てこないですもんね。記事として読んで面白いし、参考なるな、と思います。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Mon, 15 Sep 2008 00:05:50 -0000</pubDate></item><item><title>Re: tumblr.桜井@猫丸屋 - [O] これから15分でtumblrを始めるための資料</title><link>(u'http://sakurai-catshop.tumblr.com/post/49944449',%202357825L)#comment-2357825</link><description>&lt;p&gt;TumblrをFriendFeedに読ませることに成功。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;失敗の原因、ユーザ名を間違えていた。まったくもー、である。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Mon, 15 Sep 2008 07:09:22 -0000</pubDate></item><item><title>Re: Disqusを導入しました</title><link>(u'http://sakuraicatshop.blogspot.com/2008/09/disqus.html',%202368848L)#comment-2368848</link><description>&lt;p&gt;フォローありがとうございます。こちらこそ宜しくお願いします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Diigoってなんだろ？ と思ったら、ある事柄に対するドリルダウンが容易なSBMなんですね。(&lt;a href="http://jp.techcrunch.com/archives/diigo-is-a-research-tool-that-rocks/" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="http://jp.techcrunch.com/archives/diigo-is-a-research-tool-that-rocks/"&gt;TechCrunch Japanease - 調べ物が百倍楽しくなるツール、Diigo&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;p&gt;最近は、もっぱらFriendFeedを基点にフォロー/被フォローな方の発言を追ってまして、それでFriendFeedの方もフォローさせて頂いた次第です。なんだか、慌てさせてしまったみたいで誠に恐縮です。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Mon, 15 Sep 2008 23:35:32 -0000</pubDate></item><item><title>Re: Raurublock on Tumblr</title><link>(u'http://raurublock.tumblr.com/post/50353772',%202379225L)#comment-2379225</link><description>&lt;p&gt;身も蓋もないけど、突き刺さる指摘ですねぇ。イタイイタイ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;確かに『下手くそで読み辛い』文章は、それだけで人を遠ざけます。&lt;br&gt;志/主張を同じくする人同士だけで議論を深めるなら、それでも役割を果たせるんでしょうけど。でも、中立の立場の人, あるいは逆の立場にいる人を引き寄せるには不十分ですよね。そもそも手にもとって貰えない可能性が高いから。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;記事の全体を読むと、小泉政権のあの支持率の高さって、結局のところは『シンプルで分かり易いメッセージ』を繰り返し発信し続け、議論を巧妙に演出してみせた辺りにあったんだろうなぁ、とか思いますねぇ。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Tue, 16 Sep 2008 03:24:01 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 全ての仕事術を支える、２つの要素</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/two-pillars-of-productivity/',%202392049L)#comment-2392049</link><description>&lt;blockquote&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;まさに、最近自分が考えていたことを直撃した言葉だったので、とても納得がいきました。つまりネットであれ、GTD であれ、Firefox であれ、新しいウェブサービスであれ、その豊富さと便利さは疑いようがない一方で、「それは何を解決するためのものなの？」という部分について進歩と反省がないままにツールとシステムが先行しているばかりでは、生産性はまったく向上しないというわけです。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;切り込む角度がちょっと違うような気もしますが、&lt;a href="”http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%9F”　target=”_blank”" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="”http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%9F”　target=”_blank”"&gt;ジャパネットたかた&lt;/a&gt;的な視点を持てるかどうかってお話だと思いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;メディアを通じて、彼らがモノを売り込むときには製品の仕様や機能などではなく、徹底的に『それを買うことによって、どんなシアワセが手に入るか？』を語りますよね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ところが、ボクらが製品やサービスを語るときには、どんな機能があるか, どんなコトができるって点から出発してしまいがち。特に、その製品や分野, 技術に詳しいほど(でも技術屋さんに限らず)、そういう傾向が強くなる。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;ものすごく極端なことを言うと、全ての製品とサービスは我々の生活を豊かにするために存在すべきであって、その視点が欠けてしまっては意味がない、というコトなんですよね。それを忘れちゃいけないってコトなんだと思いました。むしろ、その着眼それ自体がライフハックかも(笑)。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;余談ですが、最近読んだ漫画で&lt;a href="http://crossreview.jp/product/459288535X" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="http://crossreview.jp/product/459288535X"&gt;まるいち的風景&lt;/a&gt;という『人型だけどしゃべらない, 表情もない、持ち主が実際に屋ってみせた動作を繰り返すことしかできない』ロボットが製品として出た社会の風景を描いた作品があるんですが。その中にこんな台詞があります。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;blockquote&gt;&lt;br&gt;&lt;p&gt;「人が機械に合わせるんですか？」&lt;/p&gt;&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;この台詞を、技術には暗い, ビジネスセンスがあるわけでもない、いわゆる文系の男の子がさらりと言う。あぁ、なるほどなぁと思うところがありました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;──あ、ちなみにこの漫画、ボクの紹介だとバリバリのSFコミックみたいですが、ラブコメも充実した少女漫画です。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Tue, 16 Sep 2008 19:55:25 -0000</pubDate></item><item><title>Re: Raurublock on Tumblr</title><link>(u'http://raurublock.tumblr.com/post/48653087',%202450702L)#comment-2450702</link><description>&lt;p&gt;大変睦まじい。年取っても、今の奥さんとこういう夫婦でいたいもんです。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Fri, 19 Sep 2008 23:41:54 -0000</pubDate></item><item><title>Re: tumblr.桜井@猫丸屋 - Dark Roasted Blend: Funny Animals, Part 12
...</title><link>(u'http://sakurai-catshop.tumblr.com/post/50940955',%202507121L)#comment-2507121</link><description>&lt;p&gt;これを見た我が奥さんの一言。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「わたしもそうなりたいわ」&lt;/p&gt;&lt;p&gt;──しかし、それを書けと指示されたあたりに、何か考えがあるように思えるのだが、どーだろうか？&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Sun, 21 Sep 2008 10:02:25 -0000</pubDate></item><item><title>Re: iPhone はとんでもないものを盗んでいきました</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/07/iphone-and-information-overload/',%202529702L)#comment-2529702</link><description>&lt;p&gt;『何にもつながっていない自分一人の時間』を、むしろ恐れているボクにとって"オフラインでいることが希少化し、贅沢とさえいえる状態"は、むしろ喜ばしい変化でした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;オフラインなんて贅沢の類であって欲しいと、今それにかなり近い状態になっても改めて思っています。つまり、自ら選択して、わざわざオフラインになるってコトなら、多分、楽しめる, でも何らかの事情でボクの意思決定に依らずネットワークから引き剥がされるのはおそらく苦痛だな、と。&lt;br&gt;もはや、ボクのマインドはベタベタにネットワークに癒着してしまっているのかもしれません。──なんて書くと、まるでサイコさんかSFっぽいですね(笑)。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;すでにそんな状況なんですけども。でも、なまじ情報が次々と送り込まれる状況にあれば間断なく意志決定を迫られるわけで。それはビジネスとプライベートの境界だけではなく、いろんなものを融かしてしまうんですよね。視座を変えて見ると。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そういう状況への危機感は共有できる気がします。たしかに、それはそれで怖い。送り込まれてくる情報ストリームを、時には敢えて無視できるくらい強いコントロールを利かせたいところです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;さてはて、ボクは情報ストリームの主になれるかどうか。なれなきゃ奴隷になるばかり、なので気楽に構えちゃいられませんけども。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Tue, 23 Sep 2008 00:35:49 -0000</pubDate></item><item><title>Re: Unix とライフハックの共通点って？</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/02/unix-and-productivity/',%202539239L)#comment-2539239</link><description>&lt;p&gt;UNIXを貫く哲学って、一言で言うと"Keep it Simple"だよなぁ、と思っています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この記事で挙げられているLifehackとの共通点も、最終的にはシステム全体をシンプルに保ちつつ、柔軟に使えるってトコロに収斂していく。&lt;br&gt;──と、ボクは勝手に理解しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;UNIXの設計哲学について触れた本だと&lt;a href="http://crossreview.jp/product/4274064069" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="http://crossreview.jp/product/4274064069"&gt;UNIXという考え方―その設計思想と哲学&lt;/a&gt;と&lt;a href="http://crossreview.jp/product/4756149480" rel="nofollow noopener" target="_blank" title="http://crossreview.jp/product/4756149480"&gt;The Art of UNIX Programming&lt;/a&gt;の二冊が名著です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どちらも、コーディングの作法とかそういう話ではなく『設計哲学として、ものの考え方としてのUNIX』って観点を貫いてて、IT系のエンジニアに限らず、広く多くのヒトに得るところがあるんじゃないかと思います。&lt;br&gt;ただ、後者は分厚い上に高くて濃いので、興味があればまずは前者(UNIXという考え方―その設計思想と哲学)をお勧めしたい次第。少ないページ数の中に、UNIXの『知』が詰め込まれています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;さておき、ボクがUNIXが好きな理由は、そういう深いところへの共感じゃなくって、もっと単純に『使われてる感』が少ないからだったりします。&lt;br&gt;Windowsなんか使ってると『OSがボクを使う, ボクの行動を支配する』という感覚が強くて、UNIX/Linuxでは『ボクがOSを使う, 好きにさせてくれる』と感じられる。(特にOfficeソフトウェアとWebブラウザから離れた時に強く感じます)&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Lifehackに惹かれるヒトって『自分自身と、その行動/時間は自分のものだ』って意識が強いんじゃないかとボクは思ってるんですが、そのあたりUNIXを好む嗜好と似てるんじゃないかな、と。ふとそんなコトを思いました。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Tue, 23 Sep 2008 06:14:23 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 記憶力を底上げする「記憶の宮殿」の作り方</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/creating-a-memory-palace/',%202623626L)#comment-2623626</link><description>&lt;p&gt;長期記憶を構造化する技法、ということですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;何度か読み返してみて、妙ななんとなくムズムズするところがありまして。&lt;br&gt;『情報を構造化して保管し、必要なときに取り出しやすくする』ってトコロまで抽象化すると、コンピュータの方が圧倒的に得意なんだよな、と。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この手の使い方としては、データベースが昔から活躍していました。ところが、これは情報のスキーマをきっちり定義し、正規化してやらなきゃいけない。扱うために専門のスキルが必要で、しかも用途は限定されていたわけで。そんな時代には、レクター教授のように『記憶の宮殿』を持ってる人は、まだまだ圧倒的に強かったわけですよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ところが現代に至っては、数々のWebサービスが記憶の保管を請け負ってくれてて、しかもサーチエンジンに聞けばいともあっさり取り出せる。&lt;br&gt;写真ならPicasaかFlicker, 動画ならYouTube, スクラップブックならTumblr, ノートならblog, 連絡先ならFacebookやmixi ......etc. で、そうやってWebの向こうに取り出した『記憶』は、広大なWebの海の中を漂って、他の誰かを助けるコトにもあるわけです。そして、ボクら自身もまた他人の無数の『記憶』を受け取っている。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;1,2年前には、これも難しいトコロがあって、記憶の種類によってしまってる場所が違うせいで、どこにしまったか分からなくなる, 扱いきれない──なんてコトが珍しくなかった。&lt;br&gt;でも、2008年の現在ではFriendFeedをはじめとするライフアグリゲータが立ち上がってきていて、これらWebに散らばった記憶の箱を、まとめて見せてくれるわけです。共有の度合いもぐっと高まった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あるいは、Webにつながらないオフラインな状況が日常に案外多い、という問題もあったわけですが、これもiPhonｅやＡｎｄｒｏｉｄをはじめとするＷｅｂを前提としたスマートフォンの登場で、劇的に改善されてしまった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;さて、こういう背景の元に、ボクたちの脳には『記憶の宮殿』を立ち上げる必要があるのかな、と──そんな疑問を最初は無意識に『ムズムズ』と感じ、数日を置いてようやくコトバになったところです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そのあたり、いかがなお考えになるでしょうか？&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Thu, 25 Sep 2008 07:41:52 -0000</pubDate></item><item><title>Re: 記憶力を底上げする「記憶の宮殿」の作り方</title><link>(u'http://lifehacking.jp/2008/09/creating-a-memory-palace/',%202623652L)#comment-2623652</link><description>&lt;p&gt;自己完結なReplyで恐縮です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分のコメントを読み返して、問いかけを間違えていたコトに気がつきました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;圧倒的に外部記憶として利便性を増したWebを前提として考えたとき、『記憶の宮殿』には何が収まるべきだと思われますか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;多分、ボクも『記憶の宮殿』の有用性にはなんとなく感ずるトコロがあって、それでこの記事に興味を惹かれているんだと思います。でも、それがなんのかハッキリしない。&lt;br&gt;それで、ムズムズ感を感じているような気がします。&lt;/p&gt;</description><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">Catshop</dc:creator><pubDate>Thu, 25 Sep 2008 07:45:45 -0000</pubDate></item></channel></rss>